想いをカタチに。住まいに関わるすべての人へ、最良を届けるために。
一、住まいを想い形にする
一、人を想い形にする
一、自身を想い形にする
そこにお住まいになるお客様、取引先そして自分自身
すべてに想いを持って最良を形にする
住宅とは、一生に一度の買い物であるという責任感と情熱を忘れない
代表取締役 廣瀬裕一
ただ価格が安いだけの家でも、必要以上に豪華な家でもありません。
安心して暮らせる品質を備え、無理なく購入でき、これからの暮らしにワクワクできる「買える家」であること。
この考えは、独立前に学んだ家づくりの原点であり、今のMOSH HOUSEの哲学につながっています。
住まいを通じて頂いたご縁に、末長く責任をもつこと。それがMOSH HOUSEの家づくりです。
プランナー挨拶
住まいに携わる中で感じるのは、家への想いや考え方が日々変化しているということです。
働き方や家事の仕方、家族との過ごし方が変わる中で、住まいに求められるものも少しずつ変わっています。
家族を一番に思う気持ちは変わらない。でも、自分時間や、好きなものに囲まれる心のゆとりも大切にしたい。
そんな現実の暮らしと理想の暮らしを、女性プランナーの視点でカタチにしていきたいと思っています。
想いを大切にする住まいづくりについて、まずはお気軽にご相談ください。